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29 marzo INTENSE TROPHY 02毎回違った趣向を凝らして行われる1day cup
~INTENSE TROPHY~
のお知らせです
INTENSE TROPHY 02 団体対抗戦
「HWE的 第二次世界大戦」結果
開催日時 : 2006年4月7日(金)23時
場所 : ハーティ フリー1
参加者
連合国-アライドパワーズ-
バ〇殿 45さん
ROSSIさん
JEF_WinByAllさん
reykingさん
Enzo_1980さん
beagleさん TOMOCONさん
枢軸国-アクシス-
総帥 NINJAさん
Hillsさん
shinyoriさん
miraさん
007-007さん
GIN-Rさん
Craneさん
1st BATTLE
作業中ですm(__)m
<試合条件>
※試合終了後は、挨拶・メモの後、速やかに退室してください※ 前回、タッグ戦という初めての試みが大成功した、何でもありの大会イントロ。
第2回の今回は、NINJAさん原案の
「HWE的 第二次世界大戦!!」
参加者を2グループに分けての団体対抗戦です。
使用できるチームは以下のナショナルチームです。
※太字は忍者さん推奨の是非使用してほしい国※
<枢軸国 アクシス>
ドイツ、日本、イタリア、ハンガリー、チェコ、スロバキア、スロベニア
ポーランド、クロアチア、ルーマニア、フィンランド
ブルガリア、オーストリア、アイルランド、ラトヴィア
<連合国 アライドパワーズ>
イギリス(イングランド)、アメリカ、フランス、ロシア、中国
オランダ、ベルギー、デンマーク、ノルウェー、セルビア・モンテネグロ
メキシコ、オーストラリア、南アフリカ、ギリシャ、スコットランド
参加を表明していただいた方を当日2グループに分けて、
そのメンバーで誰がどこの国を使うか決めてもらいます。
そこから団体対抗戦の始まりです!!
なお、チーム分けは管理人のワタクシに一任していただきます。
ではここから、今回の企画立案者である忍者さんより、
企画説明、及び各国解説をしていただきます。
僕はウイニングイレブンとかマッデンNFLといったアクションスポーツゲームも好きなんですが、ヘヴィーゲーマーwとしての本来の姿はストラテジー(戦略)ゲームが好きなんです。
ストラテジーゲームというのは主に過去の歴史や戦争をシミュレートして、その時代の息吹や世界背景を感じるゲームであります(そんな大それたものではないかも知れませんがw)。 ~中略~
と、そんなバカゲーム好きの私はウイイレをやりながらでも色々と考えてしまうんですよ。
例えば…
「イタリアにしろオランダにしろ戦争はからっきし駄目なのに、サッカーとかバレーボールとか格闘技は強いよね…そのエネルギーを過去の戦争時に見せてくれてれば今ここで(ゲームの中で)俺様が苦労することも無かっただろうに…」 とか 「ゲルマン魂があの戦争の戦争からドイツが得た唯一の収穫だ!」
とか…あ、もうキリが無いので止めときますww。とまぁこんな具合に常に頭が病んでるワケですわ。
で、ここで今年はドイツワールドカップなワケですよ!! W杯はよくサッカーによる国と国との代理戦争だと例えられます。実際に中米ではサッカーの試合結果をめぐってほんとに戦争しちゃった例も過去にあるくらいです。 では、過去の戦争をサッカーでシミュレートしてみたらどのような結果が生まれるのだろうか?という疑問から今回の企画を思いついたんです。 それがこの企画、HWE的第二次世界大戦です。 ではここで登場国について当時の状況を少しですが記しておきます。まずは枢軸サイドから。
ドイツ第三帝国:言わずと知れたこの企画の主役かつ今回のW杯開催国。世界髄一の科学力と先端戦術で世界制覇を狙う。国家元首はアドルフ・ヒトラー、因みにヒトラーの著書「マイン・カンプ」は一度は読む価値あり。 大日本帝国:1939年時点では未だに敗北を知らないアジアン・ライジング・サン。国力は並以下も勝利への鍵は世界No3の海軍と、とにかく兵士が堅忍不抜であること。 イタリア王国:世界に先駆けてファシズム政策を表明した古豪。列強の中では戦力並も、旭日の勢いで領土拡張を続けるドイツの尻馬に乗って栄光を掴みたい。 ハンガリー共和国:隣国ユーゴスラヴィアに奪われた領土をと大ハンガリー帝国の誇りを取り戻すために三国同盟に加入し戦う。ドイツの傀儡ではないことを証明できるか。 チェコスロバキア:1918年トマシュ・マサリクらの手により建国。建国時からの問題であるチェコ、スロバキア、スロベニアという異なる人種、民族の不協和音がナチス・ドイツの標的となってしまう。ドイツに降伏後は衛星国としてドイツのために戦う事になる。 ポーランド:大国の野望によって独立の火を消されようとしている哀しき小国。ドイツ、ソヴィエトに降伏後は世界地図から消されてしまう。僕が個人的に行ってみたい国のひとつw。 クロアチア:ユーゴスラヴィア降伏後の地にナチス・ドイツの手によって建国。国家元首はクロアチア出身のファシストであるウスタシャ。しかし真の実力をもっていたのはパバリッチ将軍とされる。しかしユーゴってのはとことん民族問題に揺れる国だなと歴史を見るたびにつくづく思います。 ルーマニア王国:豊富な石油資源を持つ東欧の小国。列強の圧力に抗するためにナチス・ドイツと組してソヴィエト・連合国と戦う。 フィンランド:1809年から続くロシア帝国からの支配から1917年独立。当時から続くソヴィエトとの緊張は1939年に再び破られ、冬戦争が開始されることになる。当時のフィンランドの戦いぶりは雪中の奇跡と呼ばれ、ストラテジーゲームキチガイには一つの到着点だとされているwらしい…。 ブルガリア王国:第一次大戦の敗北により失われた領土(マケドニアなど)の回復を目論み、ナチス・ドイツと結んでユーゴスラヴィア、アメリカ、イギリスと戦う。現在はブルガリア共和国となっており琴欧州の故郷としても有名w。
オーストリア:ナチス・ドイツによるオーストリアのドイツへの併合政策(アンシュルス)によりオーストリアはオストマルク州となりドイツの一部とされてしまう。大戦中はドイツ領土となりソヴィエトの反攻を受け荒廃してしまう。 アイルランド(アイルランド共和国軍):英愛条約締結によりアイルランド自由国が成立した後、アイルランド国防軍に加わらず下野した者達によって、北アイルランドを連合王国から分離させ、全アイルランドの統一をめざすグループPIRA(Provisional Irish Republican Army、アイルランド共和国軍暫定派)として結成される。第二次大戦中はナチス・ドイツと共闘しイギリス国内に於けるテロ活動を行った。因みに有名なロックバンドU2の歌にはアイルランドの哀しい現状(ユニオニストとナショナリストの対立)を訴える歌があります。名曲です。 ラトヴィア:バルト三国はナチス・ドイツとソヴィエトの取引によって強制的にソヴィエト連邦に併合されました。ラトヴィアが再び独立を果たすのは1991年になります。 ここから連合国です。
イングランド(大英帝国):言わずと知れた日の沈まない大国。も、第一次大戦後は不況や植民地での独立運動等に苦しむ中、ナチス・ドイツの拡張政策(ファシズム)台頭に頭を痛める。今回のワンディではフットボール発祥の地としてもここは負けられないか。
アメリカ合衆国:世界最大の生産力で世界をリードする新たな盟主。世界最大級の陸海軍を持つ。当時の座右の銘は「負けない喧嘩はしない事」らしいw。フットボール後進国もスポーツ大国の底力を見せたい。 フランス共和国:またもドイツの侵攻を受ける事になった欧州の大国。過去の教訓から、ドイツとの国境に巨費を投じて要塞群(マジノ要塞)を建設するも、ナチス・ドイツの電撃戦に敗れる。1940年6月22日ナチス・ドイツに全面降伏。以降は傀儡のヴィシーフランス政府としてナチス・ドイツに協力する。また、このとき難を逃れたシャルル・ドゴール将軍(後のフランス大統領)は自由フランス軍を組織してレジスタンス 活動を続ける事になる。 ソヴィエト連邦:西はヨーロッパから東はアジアまでの広大な領土を持つ大国。ナチス・ドイツの侵攻を受けるも、永遠かと思われるほどの人的資源の投入により最終的な勝利を勝ち取る。フットボールに於いても過去の歴史では強さを発揮、黒クモことレフ・ヤシンはあまりにも有名(関連事項エウゼビオw)。 中国(共産党・国民政府):大日本帝国(あくまで大日本帝国ですよー)の侵攻に対して粘り強く戦い、最後に勝利を掴んだ。また近代版呉越同舟ともいえる国共合作はあまりにも有名。 オランダ王国:地理的重要性により中立宣言を発表するも開戦初期にナチス・ドイツの侵攻を受ける。2週間もたずに政府、王室はイギリスに亡命しドイツに占領される。戦争はからきしだがフットボールは強い。イタリアと同じですねw。
ベルギー王国:オランダと同じく地理的重要性によりナチス・ドイツの侵攻を受ける。こちらは約1ヶ月持ちこたえるも王室はイギリスに亡命。某PCゲームの大戦略シリーズでのエバンエマール要塞が有名w。 デンマーク王国:北海への出口を押さえているデンマークもナチス・ドイツの侵攻を受けた国家です。ただし侵攻を受けた時点で即座に降伏、抵抗を禁じたため死者はドイツ軍20人、デンマーク軍13人と少数だった。大戦中はデンマーク側は内政をデンマーク人に任せるという条件付きでドイツ軍の駐留を認め、ドイツの保護国となった。 ノルウェー王国:ナチス・ドイツはスウェーデンとの海上輸送路確保のためノルウェーに侵攻(ヴィーゼル演習)。ノルウェーはイギリス陸海軍の援助を受け戦うも敗北、ノルウェーはドイツの傀儡政権であるクヴィスリング政権の支配下に置かれることとなった。 ノルウェーは降伏したものの、王家と政府の亡命後、亡命政府とレジスタンスによってナチス支配への抵抗は続けられてゆく事になる。 ユーゴスラヴィア(セルビア・モンテネグロ):常に民族紛争が絶えない哀しい歴史をもつ国。第二次世界大戦当時のユーゴスラヴィアはセルビア、モンテネグロ、クロアチア、スロベニアの各地域・人種から構成されており、セルビア人が国家、政治をコントロールしたことによりクロアチア人の反撥を受ける事になる。ユーゴ国内の混乱を見抜いたナチス・ドイツは、イタリア、ハンガリー、ブルガリア等と同盟軍を結成。ユーゴスラヴィアに侵攻し、領土はクロアチアを除き分割統治される。因みに私が敬愛するイビチャ・オシム監督はセルビア・モンテネグロ出身。 メキシコ:アメリカとの防衛協力条約により連合国として参戦。 オーストラリア、南アフリカ:共に義勇軍としてイギリス軍に協力。 ギリシャ:地中海と黒海を繋ぐ場所に位置するギリシャもナチス・ドイツ、イタリアの侵攻を受けました。ギリシャの占領統治が終わるのは1945年のナチス・ドイツ降伏によってです。 スコットランド:皆さんご存知だとは思いますが、フットボールではスコットランド代表となっていますが、イギリス連邦として戦争に参戦してますね。 さあ、集え!!勇士たちよ!!
掲示板で参加者募集中!!
19 octubre INTENSE TROPHY毎回違った趣向を凝らして行われる1day cup
~INTENSE TROPHY~
のお知らせです
INTENSE TROPHY 01 ナショナルチームタッグ戦
「マボさん壮行会~いいお店作ってね♪~」
<参加チーム>
結果掲載が遅くなりましてすみません。 結果発表の前に、 予定時間を大幅に越えてしまい、終わったのが3時半。 参加していただいた皆様、本当に申し訳ございませんでしたm(__)m 初のタッグ大会、時間目測を完全に見誤りました。 しかし、 大会はめちゃくちゃ盛り上がったと思っておりますがどうでしょう?w それぞれのタッグがいい味を出してくれて、見どころ(笑いどころ)満載の1日でしたw 詳しい話は掲示板でするとして、 それでは結果の発表です♪
<グループステージ結果> ~グループ1~ タッグA vs タッグB paipai スイス 0-1 スコットランド Merseyside MABOYAMA チェコ 0-1(EX) ベルギー Nedvecho タッグBの勝利
タッグB vs タッグC Merseyside スコットランド (PK勝)0-0 オーストラリア NINJA Nedvecho ベルギー 1-0 ポーランド RED-IMPALS タッグBの勝利
タッグC vs タッグA RED-IMPALS ポーランド (PK)0-0 チェコ MABOYAMA NINJA オーストラリア (PK)0-0 スイス paipai タッグCの勝利
▼グループ1順位▼ 1位 タッグB Merseyside スコットランド & Nedvecho ベルギー
~グループ2~ タッグD vs タッグE ZITO カメルーン 0-0(PK勝) クロアチア ASHBURTON spica アイルランド 1-0 ルーマニア 45 決定戦 アイルランド 0-2 クロアチア タッグEの勝利
タッグE vs タッグF ASHBURTON クロアチア (PK)0-0 ギリシャ now-training 45 ルーマニア 0-1 日本 TUNA 決定戦 クロアチア 0-1 日本 タッグFの勝利
タッグF vs タッグD now-training ギリシャ (PK)0-0 カメルーン ZITO TUNA 日本 0-1 アイルランド spica 決定戦 ギリシャ 3-0 アイルランド タッグFの勝利
▼グループ2順位 1位 タッグF now-training(S.Earnest) ギリシャ & TUNA 日本 2位 タッグE ASHBURTON クロアチア & 45 ルーマニア 3位 タッグD spica アイルランド & ZITO カメルーン
<総合順位決定戦結果> ★決勝★ タッグB vs タッグF Nedovecho ベルギー 0-1 ギリシャ now-training Merseyside スコットランド 0-2 日本 TUNA タッグFの勝利
★3位決定戦★ タッグE vs タッグC ASHBURTON クロアチア 3-0 ポーランド RED-IMPALS 45 ルーマニア 0-0(PK) オーストラリア NINJA 決定戦 クロアチア 0-0(PK) オーストラリア タッグCの勝利
★ビリ決定戦★ タッグD vs タッグA ZITO カメルーン 3-1 スイス paipai spica アイルランド 0-1 チェコ MABOYAMA 決定戦 カメルーン 3-1 チェコ タッグDの勝利
総合順位 優勝 タッグF now-training(S.Earnest) ギリシャ & TUNA 日本 2位 タッグB Merseyside スコットランド & Nedvecho ベルギー 3位 タッグC RED-IMPALS ポーランド & NINJA オーストラリア 4位 タッグE ASHBURTON クロアチア & 45 ルーマニア 5位 タッグD spica アイルランド & ZITO カメルーン
優勝したタッグFは、予選で1人が負けながらももう1人が勝って、決定戦でも勝利するという、タッグ戦ならではの素晴らしいチームプレーを見せてくれました。 その他では、45さんが全敗wしながらもアッシュさんの奮闘で4位に入ったタッグE、決定戦で必ず負けるスピカさんwなど、見どころ満載でした。 名(迷)タッグの称号を欲しいままにしたビリのパペマペコンビの快進撃はしばらく語り継がれることでしょうねw
参加者の皆様には、ルールや時間の不手際でご迷惑をおかけしました。 次回はよりよい大会になるように検討いたしますので、 是非、またの参加をお待ちしております! 今回は本当にありがとうございました。 おめでとー! ナウさん&ツナさん!!
INTENSE TROPHY 01 ナショナルチームタッグ戦
開催日:2005年10月21日(金)23時~26時
開催場所:マッコフリー2
参加条件:どなたでも可 但し、26時まで確実にオンラインできる方
<基本ルール> 3チーム2グループに分かれて総当り1回戦の予選を行います。 各グループの1位同士、2位同士、3位同士が順位決定戦を行います。
試合は、まずパートナーと順番を決めていただきます。 1番手同士が1st leg、2番手同士が2nd legで対戦します。 1st legのホストはその都度指示いたします。2nd legは逆で行ってください。 試合条件は後述しますが、引き分け無しの完全決着方式で行います。 得失点差、アウェイゴールなどは関係なく、1発勝負、勝敗のみで決定します。 2nd legが終わって1勝1敗だった場合は、勝利者同士で勝利チーム決定戦を行います。
(例1) タッグA(Aさん&Bさん) vs タッグC(Cさん&Dさん) 1st leg 〇 Aさん 2 vs 1 Cさん ● 2nd leg 〇 Bさん 1 vs 0 Dさん ● 2勝0敗でタッグAの勝ち
(例2) タッグE(Eさん&Fさん) vs タッグG(Gさん&Hさん) 1st leg 〇 Eさん 2 vs 1 Gさん ● 2nd leg ● Fさん 2 vs 2(PK) Hさん 〇 勝利チーム決定戦 ● Eさん 0 vs 1 Hさん 〇 2勝1敗でタッグGの勝ち
と、なります。上記2パターン以外はありえないはずです。 わからない場合は、掲示板もしくは当日チャットで質問お願いいたします。 伝わっているか不安です(^^;;;
<試合条件>
※グループリーグの勝利チーム決定戦は、5分、延長なし、PKあり ※総合順位決定戦の勝利チーム決定戦は、10分、延長なし、PKあり
<参加チーム>
グループ1
グループ2
自分のタッグナンバーとパートナーは、必ず覚えてきてください!!
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